お知らせ

英語力アップで転職の幅を広げよう


Skillhouse | Learning


 

転職市場に並ぶ最新の求人の数々を眺め、改めて思うこと———それは、英語力に対するニーズの高さです。案件に応じ求められる英語力には差があるものの、やはり英語で的確に意思疎通を図る能力が求められる案件が多くあります。たとえIT関連のキャリアが短くても英語力が強みとなりご紹介案件が結果的に多くなることもあり、つまり英語力有無に応じてご紹介できる案件数は大幅に変わってくるのです。一方で、ITのスキルや経験は十二分にあるにも関わらず、英語がネックとなりご紹介案件の幅が狭くなってしまうことは珍しくありません。
以前スキルハウスが実施した「ITプロフェッショナルのスキルアップ事情」*アンケートでも、「スキルアップするために大切なこと」の主要な項目として回答が寄せられたのが「語学」でした。実際にバイリンガル環境での経験がある方から、「どれだけITスキルが高くとも、英語でのコミュニケーションが円滑に進まないと上手く行かない」と言う声が多く寄せられました。
年齢を重ねてから英語の勉強に取り組むことに不安を感じる方も多いかもしれません。「果たしてこれから実用性のある英語が身に付くのだろうか?」「スキルとなるまでに時間がかかり過ぎないだろうか?」。こうした不安は珍しいものではなく、弊社ではキャリアデザインの一環としてご相談を受け付けております。スキルアップしながら転職に臨むことで、案件の幅、ひいては将来の選択肢の幅がぐっと広まります。転職が、ご自身の可能性がさらに広がるきっかけになるよう、サポートさせていただきますのでお気軽にご質問等およせくださいね。また、弊社では英語学習のサポートも行なっておりますので、ご興味がおありの方はぜひお気軽にご連絡ください。


参考リンク:
*「ITプロフェッショナルのスキルアップ事情」
http://www.skillhouse.co.jp/news/detail.aspx?id=3842

ダイヤモンド・オンライン
「英語力のあるなしで年収は30%も違う!?押し寄せるグローバル転職の波に勝つ人、負ける人」
http://diamond.jp/articles/-/21876